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■タイヤアイコン
LCDディスプレー内にタイヤ位置確認用アイコンを配置。
異常があるタイヤ個所を点滅させて表示させる事ができます。 |
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■ハイプレッシャー警告 (同時に空気圧数値も表示)
タイヤ内の空気圧が設定値より20%以上増えた場合、異常個所のタイヤアイコンとハイプレッシャーアイコンを点滅させて警告音でドライバーに知らせます。タイヤ内の空気圧が正常な数値に戻るまでこのモードは継続されます。この時モードスイッチ押せば警告音を消す事はできます。正常な空気圧に戻されなければ毎回エンジン始動時に警告音を繰り返します。 |
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■ロープレッシャー警告 レベル1/注意 (同時に空気圧数値も表示)
タイヤ内の空気圧が設定値より25%以上減った場合、異常個所のタイヤアイコンとロープレッシャーアイコンレベル1を点滅させて警告音でドライバーに知らせます。タイヤ内の空気圧が正常な数値に戻るまでこのモードは継続されます。この時モードスイッチ押せば警告音を消す事はできます。正常な空気圧に戻されなければ毎回エンジン始動時に警告音を繰り返します。 |
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■ロープレッシャー警告 レベル2/危険 (同時に空気圧数値も表示)
タイヤ内の空気圧が設定値より50%以上減った場合、異常個所のタイヤアイコンとロープレッシャーアイコンレベル2を点滅させて警告音でドライバーに知らせます。タイヤ内の空気圧が正常な数値に戻るまでこのモードは継続されます。この時モードスイッチは使用できません。正常な空気圧に戻されなければ毎回エンジン始動時に警告音を繰り返します。 |
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■ロープレッシャー警告 レベル3/非常に危険 (同時に空気圧数値も表示)
タイヤ内の空気圧が設定値より75%以上減った場合、異常個所のタイヤアイコンとロープレッシャーアイコンレベル3を点滅させて警告音でドライバーに知らせます。タイヤ内の空気圧が正常な数値に戻るまでこのモードは継続されます。この時モードスイッチは使用できません。正常な空気圧に戻されなければ毎回エンジン始動時に警告音を繰り返します。 |
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■スローリーケージ(ゆっくりな空気圧漏れ) (同時に空気圧数値も表示)
タイヤ内の空気圧が10分間に14kPa以上減少した場合、異常個所のタイヤアイコンとスローリーケージアイコンを点滅させて警告音でドライバーに知らせます。タイヤ内の空気圧が正常に戻った場合でも10分間監視して同じ異常がなければこの警告は終了いたします。この時モードスイッチを押して警告音を消す事ができます。 |
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■クイックリーケージ(急激なな空気圧漏れ) (同時に空気圧数値も表示)
タイヤ内の空気圧が1分間に28kPa以上減少した場合、警告音とクイックリーケージアイコン(状態)&タイヤアイコン(異常個所)を点滅させてドライバーに示します。タイヤ内の空気圧が正常に戻った場合でも5分間監視して同じ異常がなければこの警告は終了いたします。 |
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■タイヤ内温度 高温度警告(レベル1)
タイヤ内の温度が75℃以上上昇した場合、異常個所のタイヤアイコンとタイヤ内温度高温度警告レベル1アイコンを点滅させて警告音でドライバーに知らせます。警告音はタイヤ内温度が正常に戻るまで2分に1度約10秒間鳴ります。この時モードスイッチ押せば警告音を消す事はできます。 |
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■タイヤ内温度 高温度警告(レベル2)
タイヤ内の温度が85℃以上上昇した場合、異常個所のタイヤアイコンとタイヤ内温度高温度警告レベル1アイコンを点滅させて警告音でドライバーに知らせます。警告音はタイヤ内温度が正常に戻るまで鳴り続けます。この時モードスイッチは使用できません。 |
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■タイヤ圧力センサー信号 非受信表示
エレクトロモジュールがタイヤ圧力センサーの信号を10回以上受信できなければLCDディスプレーに「No
Signal」の略で「noS」と表示され異常個所のタイヤアイコンとタイヤ圧力センサー信号非受信アイコンを点滅させてドライバーに知らせます。ます。RFアンテナケーブル又はタイヤ圧力センサーの確認を行って下さい。 |